HOME > 製品情報 > iPod関連 > iPod周辺 / iPod専用充電 & デジタルFMトランスミッター(iPod本体表示タイプ) / BI-MIFMNL/BK, BI-MIFMNL/WH
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商品名:Mini FM Transmitter for iPod
型番:下記参照
JAN:下記参照
*iPod nano本体は付属しておりません。
BI-MIFMNL/BK
BI-MIFMNL/WH
iPodを手軽に充電&デジタルFMトランスミッターで簡単再生! iPod本体の液晶に周波数を表示! 本製品はお手持ちの「iPod」を車のシガーソケットより充電しながら音声を FM電波で飛ばし、 車載のFMラジオで再生できるデジタルチューニング FMトランスミッターです。 周波数表示をiPod本体の液晶に表示することにより、より見やすく、より簡単に操作できるようになりました。 トランスミッターは76-90MHzの周波数帯域をサポートし、変更はデジタル表示により、0.1MHz刻みで調節可能です。 選択した周波数が登録出来るメモリー機能も付いており、毎回の面倒な設定の手間も省かれ、より便利に使いやすくなりました。 もちろん、オートオペレーション機能搭載で、エンジンの始動・停止に連動してiPodの電源オン→再生 →停止→電源オフを行うiPod自動ON/OFF機能付きです。 そして、カーチャージャーの接続部分には、伝導に優れた金メッキのピンが採用され、信頼性の高い商品になりました。 充電機能も搭載しておりますので、iPodのバッテリー残量を気にせず、お楽しみいただけます。 シンプルなホルダー付きで、カラーはブラックタイプとホワイトタイプの2種類。 お手持ちの iPodやお好みに合わせてお選びください。 特長 ◆iPod自動再生&自動停止機能搭載 「オートオペレーション機能について」 自動車のエンジン始動時・・iPodの電源がON。数秒後に本製品の自動再生機能によりiPodが再生。 自動車のエンジン停止時・・iPodが一時停止になり、約2分後にiPodの電源が自動OFF。 ※長時間以上電源を入れていないiPodでは自動再生機能は動作しません。iPodの再生ボタンを押して再生させてください。 ◆デジタル液晶で幅広い周波数に対応 ◆メモリー機能付 【使用方法】 1.iPodに本製品を接続し、チューニングモードになっていることを確認してください。 *チューニングモードが表示されない場合は、Cボタンを押して、チューニングモードに合わせてください。 2.+又は-を押して、周波数を合わせます。 *ボタンを押し続けることにより、早くチューニングすることが出来ます。 3.周波数を合わせた後、Cボタンを押します。iPodのメニュー画面に戻ると、前回使用時の曲が再生されます。 4.iPodでお好みの曲を選択すると、オーディオから選択した曲が流れます。 【メモリー機能の使い方】1.iPodのコネクタに本製品を接続し、Cボタンを押してチューニングモードにしてください。 2.好きな周波数を選んでください。 3.周波数表示の横に@Aが交互に点滅するまで、Cボタンを長押ししてください。 4.@又はAのボタンを長押しして登録します。登録されると点滅から点灯に変わります。 【メモリーの呼出方法】 1.iPodの画面がノーマルモードになっていることを確認してください。 2.登録ボタン@又はAのボタンを長押しして、1度離してCボタンを押して周波数を呼出ます。 3.上記で選択したメモリー@又はAの周波数が表示されます。
【iPodのバックライトについて】 接続した際と周波数をiPodへ表示させた際に、iPodのバックライトは30秒後にオフになり、オフの状態が続きます。(iPodを操作しても点灯しません)iPodのバックライトタイマーを設定しなおすか、iPodの電源を入れなおしてください。iPod本体の設定に戻ります。
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